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      <title>ローズヒップ 情報ナビ</title>
      <link>http://rosehip.chkbeauty.com/</link>
      <description>ローズヒップは、ビタミンやミネラルの含有量がとても豊富なところから、健康と美容によい食材として話題になっています。血流をよくするリノール酸や、自律神経に働きかけ、ホルモンバランスをよくするレノリン酸が豊富です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ローズヒップ化粧水を自分で作ってしまう</title>
         <description>ローズヒップは食用として用いられたり、飲料として用いられたり、多くの場で使われるようになりました。最近は、ローズヒップの化粧品まで発売されています。ローズヒップとはバラ科の果実のことなのですが、丸くてかわいらしい赤い実であることから、植物としても好まれているようです。
赤色の実が一般的ですが、オレンジ色や紫色のローズヒップもあります。ビタミンCが多く含まれている、と言われており、このことから、ローズヒップクリームやローズヒップオイルとして、スキンケア用品にも多く採り入れられるようになりました。ローズヒップの化粧水として代表される、「生活の木ローズヒップフェイスローション」は、多くの人に人気がある商品です。
洗顔後に使い、そのあと、「生活の木ローズヒップフェイスクリーム」というローズヒップオイルが配合されたクリームを使うと、より効果が表れやすいでしょう。ローズヒップに含まれるビタミンCは紫外線対策にも良いため、ローズヒップクリームを使うことで、シミやシワへの予防にもつながります。「ローズヒップとハイビスカスの素肌スッキリローション」という、コスメテックスローランドから発売されている、ローズヒップ化粧水も有名です。
これは、ローズヒップオイルとハイビスカスのエキスを配合した商品になります。また、エーサンから発売されている「美麗肌化粧水ローズヒップ」という商品には、ローズヒップエキスとコラーゲンが配合されています。
コラーゲンには美白効果があることは有名ですが、ローズヒップの効能にも美肌や美白を保つことが挙げられているため、ローズヒップとコラーゲンの両方を採り入れることで、より一層、美肌を保つことができます。事情で、化粧水を手に入れられない人も居るでしょう。
その場合は、手作りローズヒップ化粧水をお勧めします。「手作り」ということで、ローズヒップ化粧水を自分で作ってしまうのです。その際、ローズヒップは使いません。ローズヒップの代わりに、成分の似た果物を使います。ビタミンCが豊富な、レモンやオレンジなどを使うと良いでしょう。簡単に言うと、これらの果物の皮に、ペパーミントなどを細かく切って入れます。そうすると、ローズヒップに似た化粧水が出来上がります。その他にも、グリセリンや精製水なども入れるので、これらを準備するのが大変かもしれませんが、手作りローズヒップ化粧水には、市販のものとは違う、オリジナルの化粧水を楽しめる、という特典があります。ただ、エキスを抽出させて濾さなければならないため、完成まで、かなりの時間が必要です。それから、ローズヒップにはアロマ的効果がある、とも言われています。
ローズヒップクリームを塗ることでイライラ感も解消され、心の中まで美しくなります。ローズヒップには薬的効果もあります。
アロエのように、ローズヒップエキスを切り傷や火傷の部分に塗ると、治ります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローズヒップについて</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 20:06:00 +0900</pubDate>
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         <title>ローズヒップティーは疲労回復にも役立ちます</title>
         <description>ローズヒップティーとは、ローズヒップという植物の実を使った、ハーブティーのことです。マクドナルドでも100円で販売されているので、誰でも手軽に飲めるようになりました。ローズヒップが配合されている化粧水やクリームを、毎日、使うことに抵抗がある人、または、それらを、毎日、使うのが面倒な人は、ローズヒップティーの方が、毎日、続けられるかもしれません。ローズヒップは、食事の時に飲むよりも、紅茶を飲む時のように、おやつの時間にケーキと合わせて飲むと、比較的、飲みやすいです。また、ローズヒップティー効果としては、美白効果や美肌効果を実感できるだけでは無く、疲労回復にも役立つと言われているため、毎日、薬代わりとして飲む人も居るようです。ローズヒップティーの作り方は、至って簡単です。
まず、ローズヒップを用意します。紅茶専門店などに行くと、１袋500g入りくらいのものが売られています。だいたい、スプーン１さじくらいのローズヒップをティーポットに入れて、お湯を注ぎます。そして、紅茶を作る時のように、色が出るまで少し時間を置きます。または、麦茶のように、あらかじめケトルにローズヒップを入れて、沸騰させて作る方法もあります。その方が、一気に、たくさんのローズヒップティーが出来上がるので、大勢のお客さまに出す場合などに良いでしょう。また、ローズヒップの実がそのままカップに入ってしまって嫌だ、という人は（注：ローズヒップの実は食べられます）、ローズヒップパウダーを使うと良いです。
パウダーだと水に溶けやすいので、後に残りません。もっと手軽な作り方としては、市販のティーバッグを使うことです。
「日東紅茶ローズヒップ」や「リプトンローズヒップ」など、さまざまなメーカーから、ローズヒップティーは販売されています。作り方は、ティーバッグの紅茶を作る時と同じなので、誰でも簡単に作れます。それから、「ローズヒップハイビスカスティー」も、密かに人気があります。
これは、ローズヒップティーにハイビスカスをブレンドした飲み物です。他にも、ローズヒップを使った食べ物や飲み物があります。
紙パックで売られている「ローズヒップジュース」や、お湯を注ぐだけで出来る「ローズヒップスープ」などがあります。それから、栄養成分が高いと言われている「マカ」とローズヒップを一緒にした、「マカとローズヒップのお酒」というキャッチコピーで有名な、「サントリーマカディア」というローズヒップ酒もあります。ローズヒップ飲料が苦手な人は、「ローズヒップキャンディー」を食べると良いでしょう。
酸味がありますが、キャンディーなので、いつでもどこでも手軽に食べられます。</description>
         <link>http://rosehip.chkbeauty.com/2007/10/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローズヒップについて</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 23:15:00 +0900</pubDate>
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         <title>ローズヒップシャンプーは、髪の毛にもよく効きます</title>
         <description>ローズヒップを採り入れた商品は、たくさんありますが、「ローズヒップシャンプー」というものも販売されているそうです。ローズヒップシャンプーを使うことで、頭皮の汚れを落とすだけではなく、頭の肌さえも健康的に改善させることができます。また、ローズヒップシャンプーは、髪の毛にもよく効きます。
ローズヒップシャンプーを使うと、髪の毛もツルツルに生まれ変わります。痛んで髪も、ローズヒップシャンプーがトリートメント効果を発揮し、修復させるのです。ローズヒップシャンプーは、あまり手に入りません。
ローズヒップシャンプーには外国製のものが多く、一般的なショップでは売られていないようです。そのため、通販サイトや美容院などで取り寄せると良いでしょう。ローズヒップシャンプーは美容院などで使用されていることが多く、店によっては販売してくれるところもあります。有名なのは、「ハーバルエッセンス」のローズヒップシャンプーです。テレビCMでもよく宣伝されています。ハーバルエッセンスはリンスとセットで売られていることが多いため、あわせて使うと、さらに、効果が出やすいです。それから、ローズヒップシャンプーは、自分で作ることもできます。
ローズヒップティーを自分で作る時のように、ローズヒップはもちろん、精製水やカリウム、キャスターオイルなど、さまざまな成分を混ぜて作るのですが、少し手間がかかるため、時間が無い人には、あまりお勧めできません。また、ローズヒップシャンプーとあわせて、体を洗う際に、「ローズヒップソープ」という石鹸を使うのも良いでしょう。
洗顔にも使えます。毎日、ローズヒップソープを使っていたお陰で、顔のシミが薄くなってきた、という人も居ます。ローズヒップ成分が作用して、シミを消してくれたのです。また、ローズヒップソープは、にきび予防や、出来てしまったにきびを消す効果もあるため、にきびに悩んでいる人にもお勧めの商品です。
にきびを治す作用とともに、水虫にも効く作用があります。水虫を撃退する成分「スクワレン」というものが入っているためです。水虫治療として使っている人も多くなっています。それから、「コエサムローズヒップソープ」という商品は、全部で３種類出ているのですが、通販で人気がある商品です。
３つとも、色が違います。「コエサムローズヒップソープ」という主要商品は、肌をしっとりさせる効果があり、「コエサムローズヒップピーリングソープ」という商品は、ローズヒップの果肉が入っているものです。そして、「コエサムローズヒップフェイシャルソープ」という商品は、前記の２つよりも値段が高く、色が白で、もっちりした肌にする効果があります。ローズヒップシャンプーやローズヒップソープは、直に肌に触れることから、アレルギーなどが気になる人も居ることでしょう。
そのような場合には、「ローズヒップ入浴剤」がお勧めです。ローズヒップ入浴剤は、普通の入浴剤のように、湯船に入れて使います。人でも使えるものになっているため、子どもと一緒に入浴しても安全です。</description>
         <link>http://rosehip.chkbeauty.com/2007/10/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローズヒップについて</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 11:03:00 +0900</pubDate>
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         <title>ローズヒップでジャムを作ってみましょう</title>
         <description>ローズヒップとは、ドッグローズという野ばらの一種（学名はRosaaff.RubiginosaＬinne）から採取される果実です。この野ばらは、主にチリやペルーといった南米の山岳地帯や、ヨーロッパのアンデス山脈の麓のようなやせた土地に多く生息しています。毎年10月頃（チリの春）に５弁の薄いピンクの可憐な花を咲かせ、花が散ると、やがて小さな赤い実を実らせます。【ローズヒップジャム作り方】ビタミンC・鉄分・カルシウムがたっぷりのローズヒップでジャムを作りましょう。
ローズヒップジャムは、ローズヒップをまるまる使うことで、栄養をまるごと取り入れることができます。パンはもちろん、ヨーグルトやクレープ、アツアツに焼いたスコーンなどにローズヒップジャムを添えて召し上がっていただくと、爽やかな酸味がおいしい、最高の健康食品になります。とくにヨーグルトやアイスクリーム、はちみつ入りゼリーなどのトッピングにすると、綺麗な赤い色がお洒落なおもてなしスィーツになります。ケーキに混ぜたり、クッキー生地に練りこんで焼き上げたり、アイディア次第で栄養満点のデザートになります。また、液体の部分だけをすくってクラブソーダなどで割ってもおいしくいただけます。小さめでたまご型のローズヒップの実を、洗ってから一個一個の実を半分に割って、中に詰まった種を箸で取り除きます。
種の周りには毛のようなものがたくさんついていますので、これも丁寧に取り除きます。次にローズヒップの実をミキサーにかけ、平たい皿などに出して、輪状に残っているへたを除きます。
砂糖２・オリゴ糖１・レモンの絞り汁大さじ２杯のシロップを、同量から半分程度の沸騰したお湯に入れて溶かします。
シロップを、樹脂加工やホーローなどといった金気が出ない鍋で沸騰させ、そこにローズヒップの実を入れます。シロップの量は様子を見て多めにしてください。あくが白く浮いてきますので、それをすくいながら、こげつかないように木べらでかきまぜて中火で煮ます。
果物の中まで火が通るくらい煮れば大丈夫です。煮詰め具合は好みによりますが、長く煮すぎると色が悪くなり、香りが抜けますので注意してください。硬くなりすぎないように、適宜シロップを足します。味を見て、物足りないようならはちみつを足します。ガラスの瓶に移してできあがりです。
冷めたら冷凍庫で保存します。瓶に入れるときは、口までいっぱいにすると割れることがありますので注意してください。ローズヒップティーを飲んだ後のカップやポットの底に、とろりとした茶葉が沈んでいます。
これは栄養の塊です。そのままでは少しクセがありますが、はちみつを加えてまぜると、かんたんなローズヒップジャムができあがります。また、ヨーグルトやはちみつを混ぜたり、上記のローズヒップジャムを混ぜて召し上がってもおいしくいただけます。</description>
         <link>http://rosehip.chkbeauty.com/2007/10/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ローズヒップについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 03:31:00 +0900</pubDate>
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         <title>ローズヒップはハーブティーのみではなくスキンケアとしても使えます</title>
         <description>ローズヒップはハーブティーとして食すことが多いのですが、スキンケア商品として、「ローズヒップオイル」という名称で販売されているものもあります。ローズヒップオイルは、小さな瓶に入った状態で売られています。ローズヒップオイルに関する、いろいろな掲示板を見ると、「ローズヒップオイル効果は抜群だ」という意見がほとんどで、主に、女性の利用者が多いことが分かります。ローズヒップオイルには、通常のローズヒップ化粧水などと同様に、肌荒れやシワ、老化現象を緩和させる働きがあります。ローズヒップオイルの使い方は、それほど難しくありません。
洗顔後、化粧水を使った後に使用するのが一番良いでしょう。小瓶に入っていることからも分かるように、一度に、大量に使うものではありません。利用の際は、２～３滴、手になじませて使います。顔に使う場合は、マッサージするように、顔全体に塗り込むようにします。ローズヒップオイルを肌になじませることで、乾燥肌をも和らげる効果があります。入浴後の、肌が乾燥する前に行うと、効果が一段と表れやすいでしょう。毎日続ければ、冬の乾燥時期にカサカサすることもなく、乾燥肌の予防にもなります。ローズヒップオイル成分は、リノール酸やリノレン酸という成分からできています。
これらは乾燥肌を防ぐ働きや、皮膚を健康な状態に保つ働きを持っています。「メドウズベースオイルローズヒップオイル」というローズヒップオイルは、精製油で、フェイスオイルとして使われることが多くなっています。
ローズヒップオイルの中でも、いろいろな通販サイトで人気がある商品です。それから、「生活の木ローズヒップオイル」は、チリ原産のローズヒップから抽出されたオイルで、マッサージオイルとして使用されることが多い商品です。
そして、「GAIAオーガニックローズヒップオイル」は、天然ローズヒップオイルとして有名です。
これら以外の、ローズヒップオイルすべてにおいて共通して言えることは、ローズヒップは酸化しやすい、ということです。
ローズヒップは、開封後、すぐに使い切ってしまわないと品質が変わってしまいます。保存には、十分、気を付けなければなりません。基本的に、開封後、３ヶ月ぐらいで使い切るようにすると良いでしょう。それから、ローズヒップオイルを使用する際の、いくつかの注意点があります。
まず、保存には冷蔵保存をすることです。冷蔵庫の中に入れ、必ず、日の当たらないところで使用しましょう。肌にローズヒップオイルをつける場合も同じです。日中、ローズヒップオイルをつけて外出すると、日が当たったことにより、品質が変わってしまいます。そのため、肌にも悪影響が出てしまうことになります。また、ローズヒップオイルは油なので、触るとベタベタします。
ローズヒップオイルをつけたまま何かを触ると、ベタベタした感触が移ってしまうので、使用の際には、周囲にものへの配慮も必要です。</description>
         <link>http://rosehip.chkbeauty.com/2007/10/post.html</link>
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         <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 23:13:00 +0900</pubDate>
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